
こだわるのには理由があります。
どうしても譲れない、光洋建設 12のこだわりです。
1.光洋建設は、リフォーム会社としてのキャリアが長い。
リフォーム工事は、何もないところから家を建てる新築工事よりもはるかに難しいと言われ、たとえ新築工事の実績豊富な業者であっても、必ずしもリフォーム会社として優秀とは限りません。光洋建設は長い時間をかけ、研究、工夫を繰り返し、時には失敗もしながら経験を積んでまいりました。
2.光洋建設は、しっかりした提案力・設計力があります。
質の高いリフォームをするためには、まず質の高いリフォームプランが立てられなければ話になりません。それには、お客様との様々なやり取りの中から、要望をお聞きし、必要なことを考え、それを形にしていく提案力、設計力が必要となります。提案力や設計力は、リフォーム工事の経験と知識が大きく関わってきます。
分かりやすい指標として、光洋建設には、設計関連の資格として「建築士」、管理関連では「建築施工管理技士」、コーディネート関連の資格として「インテリアコーディネーター」、設備関連では「キッチンスペシャリスト」、リフォーム関連として「増改築相談員」、「福祉用具専門相談員」など、全て現場で経験を積んだ各種有資格者が在籍しております。
こうした資格を取得しているということは、一定の知識レベルをクリアしているという証明になります。
3.光洋建設は、常に工事体制を整備・強化しています。
当然ながら光洋建設のみですべての工事に対応できませんので、それぞれの専門工事は、光洋建設の専属下請職人へ外注します。職人の技術レベルが未熟だったり、いい加減だったりすれば、せっかくの良いプランでも、いくら良い材料を使っていても満足いくリフォーム工事にはなりません。しっかり施工管理し、もし思い通りのレベルに達しない職人があれば、指導、あるいは違う業者に替えるなど常に工事体制の整備・強化に力を入れています。
4.光洋建設は、経験豊富な現場監理者がいます。
実際の工事では、単に腕の良い職人を揃えればいいというわけではありません。その職人達を指揮し、一つにまとめ、工事を進行させる人がいて、はじめてリフォームはうまくいくのです。この立場の人を現場監理者といいます。
現場監理者の役割は、現場職人の指揮・監督はもちろん、近隣への配慮、工程のチェック、追加工事の打ち合わせ、思いがけない事態への対処など、工事に関するあらゆる面に及びます。この現場監理者の能力次第で、工事の仕上がり内容は大きく違ってくるといえます。
光洋建設では、経験豊富な現場監理者が責任を持って現場監理し、担当した営業は、お客様とお約束した内容を逐一確認します。
5.光洋建設は、地元のお客様が多い。
リフォーム業は地域密着型といわれます。つまり、その地域からの厚い信頼を得て、はじめて成り立つものです。
光洋建設はさいたま市、上尾市を中心に地元のお客様がほとんどです。
6.光洋建設は、リピーターや紹介が多い。
光洋建設では、お客様に満足していただけることに専念しています。おかげ様で、次にまたリフォームする時も、光洋建設を指名していただくお客様が増えております。さらにありがたいことにお知り合いまで紹介していただけております。
その結果、光洋建設では約70%のお客様がリピーターや紹介のお客様となっております。
7.光洋建設は、過去の施工写真や施工実績が見られる。
過去の施工写真や施工実績というのは、リフォーム会社の実績の証明です。
光洋建設では過去の実績は自信をもってご案内します。
また、過去の施工写真や弊社施工実績の現場紹介からは、リフォームの仕上がり具合、どんな材料を使っているか、お客様のご要望にどのようにお応えしたかなどがよく分かります。
8.光洋建設は、見積書が明快。
どんな材料を使用するのか、どこまでが見積書の工事範囲で、どこから追加工事となるのか、などが事前にわからなければ、間違いなくトラブルの原因となります。
光洋建設では「○○工事一式」というような大雑把な見積書ではなく、使用する材料や商品、職人の費用といった工事内容が明快で分かりやすい御見積明細書を提出いたします。
また、住宅設備機器においては、業界初の「原価公開システム」を採用し、光洋建設の仕入れ原価に事務手数料(定価の10%)を加えただけの価格でお譲りしております。
9.光洋建設は、提出書面サービスが充実。
リフォーム工事は完成して初めて形がわかります。工事の特性上、口約束によって「言った」「言わない」というトラブルが起こりやすいものです。これを防止するためには、何といっても書面でのやり取りが必要です。
光洋建設では、先にあげた見積明細書はもちろん、打ち合わせ時に使用する書類、プランを説明するための提案書、契約時に交わす契約書、完成後にお渡しする保証書などを必要に応じて提出しております。
10.光洋建設は、アフターサービスがしっかりしています。
どんな商品、サービスを売る仕事でも、アフターサービスをしっかり対応してくれない会社は失格で。リフォームも同じで、アフターサービスは非常に重要です。
かかりつけのお医者さんがいるように、長年済み続ける住宅にも定期的にチェックしてくれる業者が必要です。めぐり合ったお客様と、そんなかかりつけのお医者さんとしてお付き合いできれば幸いです。
光洋建設が地元を中心に活動しているのも、お客様が何か困った際にすばやく対応できるからです。
11.光洋建設は、万一に備え各種保険に加入しています。
家具などの家財道具を傷つけてしまったり、水漏れが原因の事故など、不測の事態が起こらないとは言い切れません。きちんとした対応をするには多額の費用が発生することも考えられます。こうした不測の事態に備えて、光洋建設では建設業者総合保険(請負賠償保険・生産物賠償保険PL保険)へ加入しております。
12.光洋建設は、建設関連の団体・グループに加盟しています。
建設業界にはさまざまな団体・グループがあります。リフォーム業者が集まる団体もあれば、専門工事業ごとにも団体が存在します。こうした団体には公的なものの他、メーカーが主導するグループ、有志が結集して立ち上げた私的なグループもあります。団体への加入には一定条件が付されておりますので、安心できる会社選びの一つの目安になります。